手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

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ベナレスの砂プレゼント

前回ブログで、「ベナレスの聖なる砂」を入手したことをお知らせしました。

スタッフミーティングで手元供養品をご購入の人にお分けしたらという話しがあり、幸せをもたらす「ベナレスの聖なる砂」を小瓶に入れプレゼントすることとなりました。
手元供養品の側に置いてあげるときっと故人も幸せな来世にめぐまれるのでは・・・。あなたのお守りにも・・。

量に限りがありますのでお分けできる範囲でということですが、ご希望の方は、ご購入の際お申し出下さい。

博國屋
店主 山崎 譲二
<追記>
写真を3枚
①ガンジスに祈る:ガンジスと地蔵さんの向こうに日の出と対岸(彼岸)を望む
ガンガーに祈る

②ベナレス、ガンガーで沐浴する人
ベナレス・ガンガーに沐浴

③プレゼントの「ベナレスの聖なる砂」
ベナレスの聖なる砂

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プロフィール

博國屋店主

Author:博國屋店主
セゾンのデベロッパー会社で21年。独立してまちづくり事務所を13年。この間、国内やアメリカやヨーロッパのすぐれたまちづくりを学び、関係する全国のまちづくりに関わってきました。
そんな私が父の死をきっかけに両親の葬送や供養について考えざるをえなくなりました。
葬送について何も知らなかった私が、時代にあった供養を研究し、たどりついた結論。それが手元供養でした。(手元供養は私の命名です)友人清水泰博教授(東京芸大)と1年余り試行錯誤を繰り返し、日本で始めて作り上げた手元供養品が「おもいで碑シリーズ」です。今や「おもいで碑 地蔵」は、手元供養の代名詞に育ちました。

大切な人をオブジェやペンダントにして手元供養しませんか?と、新しい葬送文化を提唱し11年の歳月が流れました。

今では、色々な手元供養品が商品開発され「手元供養」という言葉も定着してきました。ありがたいことです。

博國屋を通して学んだことを’07年には、「手元供養のすすめ」を書き、お墓や供養のことで悩まれている人へと樹木葬や散骨などお墓に替わる新しい葬送情報を利用者の言葉も交えわかりやすい解説書として翔伝社新書から出版しました。

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