今回のご縁は、私の書いた「手元供養のすすめ」を野村パーソナリティが読まれ、共鳴していただきお彼岸も近いということで出演依頼をいただきました。
野村さんはあたたかな人柄で、相方の谷口きよこさんも自分のこととしても興味があるということもあり、話もスムーズに進みあっという間の20分でした。
帰りぎわキヨピーにアルファーステーションで、いつもよく聞いていること、博國屋スタッフみんなファンであることを告げバイバイしました。
NHK以来のラジオ出演が安部ショックの日となり、2007年9月12日は、私にとって思い出深い1日となりました。
スタジオで私の携帯カメラでパチリ。ピントが甘く残念!


